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第397話「エンディングの条件」
皆さんこんにちは。
ここに来て更新ペースがダウン。原因は・・・

SSを放出し始めたじゃないですか。
で、3窓体制でやっていると、必要なSSは1/3になるわけでして・・・無駄な2/3のSSと分ける整理をしなくてはならないのです。これがとても面倒。というか、時間がかかる。

と愚痴ってみたところで、さて本題へ~。






晴子と再会した俺は何をするのか。
再会から次に会うまで2日間あったので、それを考える。

まず、2人ともかなり遅めのINなので、本格復帰するにしても、以前のような普通の活動は難しい。まあおそらくモチベーション的にも。今更強くなってメンバー集めてタウン出て・・・みたいな遊び方はないので、今の2人にあった遊び方をひたすら考える。

~~~~~~~~ちょっと補足~~~

ここで話しを復帰時まで戻すが、晴子のギルド(エバフリ2)に俺のキャラがいて、まあ俺はそれさえ忘れていたので、あれ???何でエバフリ2???ってなるわけだが、Gマスが晴子になっていたので、あーそんな流れでやめたのだったかー。と察する。で、さらにメンバー一覧を見ると、エバフリのメンバーの名前が並んでいる??

これを見たときは、晴子が持つ狂気のようなものを感じた。単に’’思い入れ’’という一言で片付けるのは軽すぎる。俺が入っているということは、最後のログインとなった4年以上前からこのギルドは維持され続けてきたということ。つまり、メインキャラである椿晴子を4年以上もの間個人ギルドにおいてプレイし続けたということになる。それがちょっと普通ではない事なのは、ロハンプレイヤーならわかると思われる。サブを倉庫のマスに。というならよくある話なんだけどね。

この考えがあって、晴子に会ってみたいという願望が強まるんだけど、その為に一ヶ月近くもの間プレイをし続けた俺もまた正気じゃなかったのかもしれない。もっとも、そこまで正気を維持・・・・ではなく、狂気を維持してこれたのは、まあ言うまでもなく数回前に書いたあの方のおかげ。というところですが。

~~~~~~~~~ここまで~~~



そして思いつき、提案する。


しかし、ここで今これを書いている俺に問題が。


そのあたりの流れのSS撮り忘れてるwwwwwwwwwwwwwwwwはぁ・・・。



ということで、思い出しながらで説明・・・というか思い出すまでもなく、忘れるわけないですが。


晴子のエバフリへの思い入れと、6年前、中途半端な形で引退してしまった事への反省&やり直しとして、できる限り(少なくとも5Fくらいまでは全部)のボスアクセを集めて、それをエバフリ2のギル庫に収め、SSを撮ってここ(ブログ)に残す。そして、道中で得た武器防具をエサにアユを釣り、ボスから出たスキル石と合わせてギルドを作成。ギルド名をかつて俺がマスをやっていたMiracle*Fruit(ミラクルフルーツ)とし、エバフリ2と同盟。タウンにも登録してギルドメッセージで何かを残してエンディング。そしてこのブログもそこがエンディング。



という提案をした。
晴子の反応はいかに!?


時間があまりないので、これくらいにしておきます。

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【2016/11/13 11:26 】 | 6年後の世界 | 有り難いご意見(0)
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